D−28のハカランダのサイド&バックが見たい人は上の写真をクリック!
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マーチン D−28(62年製)
ついに手に入れました、ハカランダ。どうせ買うなら、
バースイヤー!!と思って、HPあさりをしていたところ某SHOPで発見、
HOLDしておいて弾きにいきました。
’79の音がかなりいいので、それほど変わらないようならやめとこ。
と思いつつお店へ。
ハカランダは軽い音がすると聞いていましたが、
実際弾いてみると確かに軽い!
けど’79の倍は艶っぽい音がしました。
文章では表現しにくいですが、とても心とお腹に染み入るような音です。
また、音量も相当弾きこまれているので、でかいです。
ロングサドルのD−28です。サドルが短くなった60年後半と前半では、
音に差があると店の人が言っておられました。
試しに66年のやつと弾き比べると、やっぱり違いました。(気のせいではないです。)
62年の方が、音がクリアな感じでした。
ハカランダのサイド,バックはつんだ柾目で、GEのように派手な木目ではありませんが、
ハカランダは違う。と思わせてくれたギターです。
’79に比べネックが細いので、弾きやすいです。
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