◆ うらけんさんのギター ◆
|
ヤマハ FG−180(左)
購入時期が1980年なので製造はその頃でしょうか。
初めて手に入れたギターで、
私の所有ギターでは最年長なので、それだけによく鳴ります。
マーチン BACKPACKER(右)(01年製)
渓流釣りの友に購入するも日の目を見ることは一度もなし。
今では愛車の中に放り込まれた一本となりました。
|
|
ヤマハ LD−10S(左)
ヤマハ APX−10S(右)
共に製造年は同時期で1990年頃だと思います。
当時ライブ用に使用していたもので、LDはザクザクのシャリシャリでストロークに欠かせず、
APXはエレアコなのでどのステージでも無難にこなしてくれました。
現在彼らはお蔵入りとなっています。
|
もっと大きい写真が見たい人は上の写真をクリック!
|
上:GIBSON J45(65年製)
左:GIBSON L00(01年製)
中:GIBSON LTD1965 J45(02年製)
右:INFIE YK−830(01年製)
現在活躍中の面々です。
J45は同年代のビンテージとリイシューです。
65年製は非常に綺麗な状態で見つけたので即購入、リイシューはその音に惚れました。
L−00はブルースキングの名に憧れ、
YK−830はアコギとしては薄く作られているので非常に個性的な一本として嫁いできました。
|
|
マーチン 00−21(65年製)
サイド、バックハカランダ使用の00−21です。12Fジョイントでマーチンならではの粒立ちが良くクリアーなサウンドです。
しばらく探していたモデルだけに発見と同時に即購入、小柄なボディながら存在感は充分にあります。
家でリラックスしながらのインストや曲作りに活躍しています。
|
|
GIBSON サザンジャンボ(56年製)
ライブでのメインギター、サザンジャンボです。
年式の割りに状態はいい方ですが細かいウェザーチェックが歴史を感じさせます。
枯れた乾いたサウンドで、ストロークでの箱鳴りはギブソンらしさを感じさせてくれます。
かくして、私はラウンドショルダーに惹かれてしまうのであります。
|
|
K.ヤイリ YW−800G(80年製)
オールハカランダボディのYW−800Gです。
さすがに鳴りは堅いですが、全体的に個性的なルックスですが、特にスロテッドヘッド、デビルウイング(ご存知でしょうか?)
を彷彿させるピックガードなど目を引きます。
現行モデルと引き比べましたが、やはり20数年の貫禄あり、といった感じです。
|