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ギルド D55NT(左) 1979年夏に購入。ズッシリした重量感のある音でとても気に入っています。 音も重量感がありますが、ギター自体も重いです。 購入後7、8年目頃ブリッジ部が浮いてきて、フレット音痴になりましたが、 修理に出し、復活してからはノートラブルでますます音がよくなってきた気がします。 今でもほぼ毎日、弾き続けています。欠かす事のできない大事な友達のような存在です。 ヤマハ LL−25−12(右) 購入時期は思い出せませんが、1987年頃だったと思います。 12弦ギターのにぎやかな響きに憧れ続けていた頃、ふとしたきっかけで女房がプレゼントしてくれることになり、 二人で御茶ノ水の楽器街へ探しに行った。 弦高が低く弾きやすかったことと、音の歯切れのよさでこのギターに一目ぼれした。 たしか10万以上したと思ったが、少々無理させたかな。 |
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EVENT (左) 2003年7月にラフに使えるギターをとオークションで見つけ格安に入手。 当時よくあった有名ブランドのコピーギターなのでしょう。ヘッドのロゴが マーチンのロゴに少し似せてある。乾いた音が心地よく、意外に音にボリューム感がある。 LAKEWOOD M−54(右) 2004年7月に爪弾き向きで小型軽量、かつカッタウエイタイプのギターが欲しいと思っていたところ条件にピタリ一致するギターと出会った。 ずらりと並んだ店の多くの中古ギターの中で真っ先に目につき、一目惚れ状態。念入りにチェックと試奏をした上で購入を決定。 ハカランダの響きが直に腹部に伝わってくる感触がなんとも言えない。 |
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ヤマハ SLG−100S 2002年12月にヤマハから発売されたサイレントギターで発売後すぐに入手。 手になじむフィーリングは普通のアコースティックギターと同じで違和感がまったくない。 AUX IN端子もついているため、伴奏をライン入力しリードを練習するにもいいし、なんと言っても、夜間の練習用には最適なものだ。 ヤマハさん、よくぞ作ってくれました。 |
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ギルドのD55、カッコいいですね。個人的には欲しいと思っている1本です。
大切にしてあげてくださいね。 ヤマハのサイレントギターは弾いた事がないのですが、練習用にはよさそうな楽器ですね。 |