|
東海楽器 Hummingbuird Custom W−300 初めて買ったギターW-250は、残念ながら使用不能となり泣く泣く手放しましたが、 気を取り直して探して再び手に入れたのがW-300です。 どこと言って特長は少ないですが、真面目な音がでます。 そろそろ中学生になりそうな息子用として考えています。 |
|
S.ヤイリ YD−302(77年) 二歳年上の兄と夏休みにアルバイトをして買った代物です。 買った後20年間は兄が持っていましたが、最近私の元にやってきました。 いわゆるワンオーナーものですね。 |
|
S.ヤイリ YD−305(76年) 約20年ぶりに買ったマイギターです。 ここ半年手元を離れていましたが、舞い戻ってきました。 久しぶりに弾いてやると、とってもうれしそうななりっぷりです。 こんなギターが当時たったの十万円、きっと実売価格は八万円そこそこだったなんて。 ちょっと高いと思いつつ買ったものです。 |
|
S.ヤイリ YD−307(78年) やっぱりオール単板物のギターが欲しくなりました。 マーチンなんてがらじゃないし、 ギブソンは耐久性が・・・・・せっかくYairiを持っていたので上位機種も手にしてみたいって考えて。 状態はあまりいいとは言えないですが、手作りの暖かみが伝わるように感じます。 今現在はりペアの旅に出ています。 |
|
S.ヤイリ YD−307(77年) 上記YD−307とは別物の307です。ネックの太さと形が微妙に手になじまなかったので、ネットオークションでゲットしました。 夏の間はケースの中で、夏眠していましたが。涼しくなったこのごろは、ギターハンガーに掛けて眠りからさましています。 そうこうするうちに半月が経ったので、弾いてみたところ。しゃきっとしたヤイリサウンドが鳴りました。 やっぱり良いですね。 切れ味が良いので思わず拓郎を数曲歌ってしまいます。中学時代のあのころにタイムスリップしました。 |