◆ りょんさんのギター ◆
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GIBSON J45(69年製)
1999年に通販で購入しました。
ラウンドショルダーは68年で製造が終了していると聞きますが、
これは69年製のラウンドショルダーです。
アジャスタブリッジが付いていましたが、
好きではないので通常型に直しました。
おかげでサスティンが伸びました。
見た目はトップ割れ修理後があったりぼろぼろですが、
低音の深みと高音の伸びは状態の割には良いと思います。
ネックは厚さが程良い薄さでとても弾きやすいです。
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シェナンドー by Martin MD−45(94年製?)
2002年10月に前に持っていたMD45とほぼ交換のような形で購入。
シリアルナンバーがブロックの上に貼り付けてあるというちょっと怪しい感じですが、
音が前のMD45よりかなり良いのと、トップの色が気に入り購入しました。
サイド・バックのハカランダもいい感じです。スキャロップブレイシングで軽めの音ですが、単音がとてもきれいです。
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シグマ by Martin S000−45(94年製?)
MD45と一緒に購入。
00や000サイズが欲しいと思っていたところにひょっこり現れた、
という感じで一目見て「買う!」と思ってしまいました。
Dサイズのギターしかさわったことが無いのでこの軽い音はマーチンとはどれくらい違うのか、
判断が付かず迷った部分もありましたが、スタイル45のレプリカはあまり手に入らないだろうと言い訳して購入しました。
ボディも薄いしスケールも短いので弾きやすいですね。
フィンガー・スタイルにバッチリ合います。
ところでこのギターはシグマのレギュラー品なのかカスタムなのかご存じの方、いらっしゃいますか?
購入した店の人は、黒澤楽器もよく分からないらしい、とおっしゃておられました。従って、製造年もテキトーです。
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マーチン D−45(99年製)
2001年12月に購入しました。その節は皆様にアドバイスをいただきありがとうございました。
じゃら〜んと弾いたときの音の出方が「他のギターと全然違う」と感じ、低音がず〜んと響いてくる感じがします。
しかし、こやまさんがおっしゃているように弾きこなすのは大変そうです。
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