◆ ぱせりさんのギター ◆
(左から)
オベーション N868(80年代製)
クラフトマン・・・?という年限定モデル。
トップのバーズアイがとにかく綺麗な一本!
シャローボールなのでアンプを通さないと鳴ってくれないが、 ピエゾの割りに生に近い音を作りやすいギターでライヴにはメインで使います。
S.ヤイリ YD−401
トップのみ単板、音はでかいが弦のジャリっとした音が長く出続けるギターです。
弦がへたってきてもジョリジョリいってくれるのでいつも切れるまで弦をかえません!?
K.ヤイリ DY−18(76年製)
とても繊細な音がするギターでフィンガーピッキングに最適です。
当時のギターは材料がとても良かったんだな〜と思ってしまう一本です。
家で20年以上メインで使ってます。ライヴやコンテスト・・・思い出がいっぱいに詰まったギターです。
(ぱせりさんのホームページ)

こやまより
70年代のオール単板のK.ヤイリは貫禄の1本ですね。
当時は今と違って良い材がまだ沢山あったのだと思います。これからも大切にしてくださいね。