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タカミネ TDB−010BL(04年製)(左)
自分のトレードマークとライヴを意識して購入。
選択理由は黒いエレアコと有名ミュージシャンが使用してないこと。
それとナマ音でも、そこそこの満足が得られること。
売れ筋じゃないせいか、御茶ノ水界隈にも在庫ゼロ、
エレキならまだしも、ナマモノは通販で買う気にはなれず新宿にたった1本あったので弾きに行ってみると、
思った以上に低音がズン、、、と来て即お持ち帰り。
レコーディング以外は看板ギターとして活躍してもらう予定。
ライン通した音も、ピエゾ臭さがなく充分アコギチック
チャキ W−3(72〜73年製)(右)
拓郎のJ−45に憧れると言う当時最もありがちな話、メーカなどに拘らず、
とにかく札幌中の楽器屋のサンバーストを弾きまくり、一番音が似ていた1本。
30年経ってナット、ブリッジ、フレット等メンテ済み。
演奏性から特にブリッジは弦幅を50mmから55mmに変更。
ハカランダも使われていて、買値5万円 リペアに10万。
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