◆ mimusanさんのギター ◆
キャッツアイ CE−1000S(左)(78年製)
まだオール単板だったころのCE−1000Sです。
ラージサウンドホールですごく鳴ります。 新品で購入し25年間弾き続けています。
その間ノートラブル、トップの割れとフレットの減りがありますのでそろそろ 手を入れなくてはならないと思っています。
特にネックが安定していてとても弾きやすいギターです。

マーチン D−35(右)(94年製)
新品時から妙によく鳴るギターでした。
この頃のマーチンはロッドが入ってネックがうすくなったのでとても弾きやすいです。
ストロークも単音もキレイにでます。非常にバランス良いです。

オベーション 1991Collector’s(91年製)
1991年のコレクターズシリーズです。
25周年モデルで初期のオベーションに近い造りだそうです。
ディープボール、プリアンプはOP−24です。
(mimusanさんのホームページ) (mimusanさんへのメール)

こやまより
マーチンと技術提携していた時代のキャッツアイですね。
オール単板で25年間ノートラブル、素晴らしいです。
作りの良い楽器は故障もしにくいのだと思います。 大きなサウンドホール、やっぱり大きな音が出るんでしょうか?