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GIBSON J45(97年製)(左) 大学入学からアコギを始めました。 モノにこだわる私は大学4年の時、 まったく腕も上達していないくせに「GIBSON」を買うことを決意。 1ヶ月のバイトで必死に金を貯め購入、生まれて初めて自分で買った高額の買い物でした。 買った当日は1時間くらいうっとり眺めていたことを覚えています。 それ以来私のメインギターとして活躍、ジャリッとした感じながらも温かみのあるふくよかな音で鳴っています。 絶対に手放せない思い出の詰まった1本です。 スタッフォード SLG360LTD(右) マーチン日本総代理店の黒澤楽器オリジナルのブランド、スタッフォードです。 2003年にリサイクルストアで購入しました。 GIBSONのLGシリーズのコピーでエレアコ仕様。 生音はさすがに鳴りませんが、たまにちっちゃい真っ赤なマーシャルアンプにつないでます。 ルックスは結構気に入ってます。 |
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GIBSON 型式不明(左) J-45購入から6年。2本目のGIBSONが欲しいなという淡い夢を抱きながら見ていたネットオークションで発見したモノ。 小ぶりで素朴なルックスに一目ぼれしてしまいました。 しかし、2人の子持ちパパの私の小遣いで買うことは不可能。悪いとは思いながらも妻に秘密で借金して購入しました (後でばれた時には地獄を見ましたが…)。 音は枯れた感じでシャリ〜ンと鳴っています。 落ち着いた感じで弾きたい時に引っ張り出してきます。 型式が分からないのでどなたか教えてくださればうれしいです。 GIBSON サザンジャンボ(右)(02年製) 2005年1月、私は次なるステップを目指して勤めていた会社を辞めました。 このギターはそれまで頑張った記念に私のところへやってきたものです。 最初は「J45の豪華版みたいなものだから音もそんなに変わらないだろう」 と思っていたのですが、音はJ45よりもボリュームがあり、広がりのある倍音にとても感動しました。 ルックスも厚手のピックガードなど最高に気に入ってます。 まだ手元に来て日が浅くあまり弾いてやってないのですが、これからも一生、ガシガシ弾いていきます。 |
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フェルナンデス ZO−3 私のところにある唯一のエレキ、といっても私はエレキはほとんど弾けないのですが。 会社の休憩時間にふらりと立ち寄ったリサイクルストアで発見、音色が変えられるのとボディの青がきれいだったので衝動買いしてしまいました。 買ったのはいいのですが、やかましいと妻に不評で(子どもたちはヘビメタ音に大喜び)あまり弾けず、今ではほとんどオブジェと化しています。 |