|
Carson Crickmore OM Australiaのルシアーで、日本には出荷しておりません。 多分、日本にはこの一本だけでしょう。 ひょんなことから入手しました。 サドルはエボニー、サイド・バックはトラ目のブラックウッド、サテン仕上げです。 ナット巾44.5mm、ショートスケールです。 ハワイアンコアに似たところがありますが、音はコアより重厚です。 ネックはV形状で、オールドマーチンを意識した作りになっています。 |
|
GIBSON Firebird Custom ギbソン社のルシアー、レイファーガソン氏がデザインしたカスタムメードです。 ギブソンはメープルの音を引き出すのが上手いと言われますが、 この音を聞くと誰もが納得するのではないでしょうか。 深く、甘いトーンはため息ものです。 |
|
マーチン 000−28LD(01年製) マーチン社のSignature Modelです。 試奏したときに、レギュラーとは違った音の広がりがあって、購入を決めました。 同タイプで、ハカランダ仕様がありましたが、こちらのほうが音がクリアで大きかった。 Low-profile、Short Scaleでスキャロップ仕様というのはなかなか無いんじゃないかと思います。 大変弾きやすく気に入っています。 |
|
GIBSON サザンジャンボ(99年製) 御茶ノ水のK.Guitarで、音が気に入って購入。 それまで持っていた同タイプ物を放出しました。 Southern Jumboは個体差が少ないといいますが、そうでもなかった。 |
|
ラリビー L−10 Seahose カナダ製で、典型的なラリビーの音だと思います。音は繊細で、サステインがあり、かつ低音が意外と大きい。 今となっては、貴重な手放せない一本です。 |
|
ヤマハ LS−10(98年製) マホ製なので、音は軽めですが、腰があって低音が意外と抜けるので気に入って購入。 LS−20よりもバランスが良く、引き込めば宝物になるでしょう。 |
|
マーチン HD−28V(95年製) 特に説明の必要はありません。低音の伸び、音抜けの良さ、全てに申し分ありません。 |